■掲示板に戻る■ 全部 1- 21- 41- 61- 81- 101- 121- 141- 161- 181- 201- 最新50
↓最後

【回送待ち】イコラブに溺れる、午前零時のホーム。― 独り語りの空想鉄道

1 モラトリアム@大場花菜は神である@イコラブ神@一生ラブ宣言! 今すぐ誓います!!@uhT0jnIj [2026/05/10(Sun) 13:13]
午前零時。
喧騒が死に絶え、街の輪郭が闇に溶けていく時間。
私が立っているのは、誰もいない、どこへも行けないはずのプラットホームだ。
ガタン、ゴトン。
遠くで響く鉄の軋みは、夢と現(うつつ)の境界線を走る回送列車の合図。
行き先表示は「白紙」。乗客は、推しへの溢れんばかりの情熱を抱えきれなくなった、私ひとり。
イヤホンから流れ込んでくるのは、イコラブの音色。
彼女たちの歌声が耳を打つたび、心の中に隠していた、青くて、痛くて、どうしようもなく愛おしい感情が、駅のベンチに沈殿していく。
「もしも、あの曲の主人公が、あの日あの場所で違う選択をしていたら」
「もしも、この夜の果てに、彼女たちの輝くステージへと続く線路があったなら」
ここには、整合性も、現実的な理屈も必要ない。
深夜特有の、少しだけ高くなった体温と、指先からこぼれ落ちる独白(モノローグ)だけが、この「空想鉄道」の燃料になる。
誰かに聞いてほしいわけじゃない。
けれど、誰にも言わずにいれば、この胸の熱に焼き尽くされてしまいそうなんだ。
だから、回送列車がホームを通り過ぎるまでのわずかな間、私はこの場所でイコラブに溺れていたい。
冷たいコンクリートの匂い。
自販機の青白い光。
そして、彼女たちが歌う「愛」という名の、あまりにも美しく残酷な魔法。
さあ、今夜も空想のレイルを敷こう。
目的地など決めなくていい。
ただ、彼女たちの音楽という光を追いかけて、暗闇の中をどこまでも、どこまでも。
午前零時のベルが鳴る。
「独り語りの空想鉄道」、まもなく発車いたします。
――お静かに。ここは、愛と夢だけが許される場所だから。
------------------------------
最近、イコラブ語りすぎて離されてるかもしれない


101 モラトリアム@大場花菜は神である@イコラブ神@一生ラブ宣言! 今すぐ誓います!!@uhT0jnIj [2026/05/13(Wed) 21:14]
スタンリー

102 モラトリアム@大場花菜は神である@イコラブ神@一生ラブ宣言! 今すぐ誓います!!@uhT0jnIj [2026/05/13(Wed) 21:43]
ううう

103 モラトリアム@大場花菜は神である@イコラブ神@一生ラブ宣言! 今すぐ誓います!!@uhT0jnIj [2026/05/14(Thu) 17:01]
おい

104 モラトリアム@大場花菜は神である@イコラブ神@一生ラブ宣言! 今すぐ誓います!!@uhT0jnIj [2026/05/14(Thu) 17:40]
2700km突破

105 モラトリアム@大場花菜は神である@イコラブ神@一生ラブ宣言! 今すぐ誓います!!@uhT0jnIj [2026/05/15(Fri) 07:22]
あああ

106 モラトリアム@大場花菜は神である@イコラブ神@一生ラブ宣言! 今すぐ誓います!!@uhT0jnIj [2026/05/15(Fri) 07:26]
昨日陸上の大会で学校のテントのブルーシートに直でスパイクおいたやつ誰だよ足にぶっ刺さったじゃねえかよ

107 けーたみ@mm/SdEkd [2026/05/15(Fri) 07:27]
>>106
ピン付けたままスパイク放置する奴は死刑‼️

108 かんまむ@臨海副都心@n6gNOjAo [2026/05/15(Fri) 07:29]
>>106
痛そう‼️

109 モラトリアム@大場花菜は神である@イコラブ神@一生ラブ宣言! 今すぐ誓います!!@uhT0jnIj [2026/05/15(Fri) 07:30]
>>107
まじそれな
絶対一年
通信で初だからってこれは許せん
>>108
普通にまだ痛い
刺し傷みたいな跡できとるし

110 モラトリアム@大場花菜は神である@イコラブ神@一生ラブ宣言! 今すぐ誓います!!@uhT0jnIj [2026/05/15(Fri) 16:34]
f 

111 モラトリアム@大場花菜は神である@イコラブ神@一生ラブ宣言! 今すぐ誓います!!@uhT0jnIj [2026/05/15(Fri) 18:04]
あげ


←戻る 全部 前10 次10 ↑先頭
■掲示板に戻る■
 Name

 E-Mail


 

read.php ver2 (2004/1/26)