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【回送待ち】イコラブに溺れる、午前零時のホーム。― 独り語りの空想鉄道

1 モラトリアム@大場花菜は神である@イコラブ神@一生ラブ宣言! 今すぐ誓います!!@uhT0jnIj [2026/05/10(Sun) 13:13]
午前零時。
喧騒が死に絶え、街の輪郭が闇に溶けていく時間。
私が立っているのは、誰もいない、どこへも行けないはずのプラットホームだ。
ガタン、ゴトン。
遠くで響く鉄の軋みは、夢と現(うつつ)の境界線を走る回送列車の合図。
行き先表示は「白紙」。乗客は、推しへの溢れんばかりの情熱を抱えきれなくなった、私ひとり。
イヤホンから流れ込んでくるのは、イコラブの音色。
彼女たちの歌声が耳を打つたび、心の中に隠していた、青くて、痛くて、どうしようもなく愛おしい感情が、駅のベンチに沈殿していく。
「もしも、あの曲の主人公が、あの日あの場所で違う選択をしていたら」
「もしも、この夜の果てに、彼女たちの輝くステージへと続く線路があったなら」
ここには、整合性も、現実的な理屈も必要ない。
深夜特有の、少しだけ高くなった体温と、指先からこぼれ落ちる独白(モノローグ)だけが、この「空想鉄道」の燃料になる。
誰かに聞いてほしいわけじゃない。
けれど、誰にも言わずにいれば、この胸の熱に焼き尽くされてしまいそうなんだ。
だから、回送列車がホームを通り過ぎるまでのわずかな間、私はこの場所でイコラブに溺れていたい。
冷たいコンクリートの匂い。
自販機の青白い光。
そして、彼女たちが歌う「愛」という名の、あまりにも美しく残酷な魔法。
さあ、今夜も空想のレイルを敷こう。
目的地など決めなくていい。
ただ、彼女たちの音楽という光を追いかけて、暗闇の中をどこまでも、どこまでも。
午前零時のベルが鳴る。
「独り語りの空想鉄道」、まもなく発車いたします。
――お静かに。ここは、愛と夢だけが許される場所だから。
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最近、イコラブ語りすぎて離されてるかもしれない


192 ビーコンズフィールド伯爵@モラトリアム@大場花菜@uhT0jnIj [2026/05/24(Sun) 11:24]
 うううう

193 ビーコンズフィールド伯爵@モラトリアム@大場花菜@uhT0jnIj [2026/05/24(Sun) 11:30]
緑チャートと青チャート

194 ビーコンズフィールド伯爵@モラトリアム@大場花菜@uhT0jnIj [2026/05/24(Sun) 11:55]
個人ホームページを作っていきたいと思います

195 ビーコンズフィールド伯爵@モラトリアム@大場花菜@uhT0jnIj [2026/05/24(Sun) 11:56]
ああああ

196 ビーコンズフィールド伯爵@モラトリアム@大場花菜@uhT0jnIj [2026/05/24(Sun) 12:49]
https://www.youtube.com/watch?v=WQMUTodrjYs

天才でしょこれ

197 ビーコンズフィールド伯爵@モラトリアム@大場花菜@uhT0jnIj [2026/05/24(Sun) 12:58]
アンパンマン号45km/hは天才すぎる

198 ビーコンズフィールド伯爵@モラトリアム@大場花菜@uhT0jnIj [2026/05/24(Sun) 13:16]
朴正煕

199 ビーコンズフィールド伯爵@モラトリアム@大場花菜@uhT0jnIj [2026/05/24(Sun) 17:43]
うう

200 ビーコンズフィールド伯爵@モラトリアム@大場花菜@uhT0jnIj [2026/05/24(Sun) 17:55]
今発展バトルしたら参加してくれる人コメント

201 ビーコンズフィールド伯爵@モラトリアム@大場花菜@uhT0jnIj [2026/05/24(Sun) 18:01]
東京スカイツリーとテレビ塔が5mしか高さ変わらないのおもろすぎる

202 ビーコンズフィールド伯爵@モラトリアム@大場花菜@uhT0jnIj [2026/05/24(Sun) 18:15]
https://equal-love.jp/news/detail/11509

公式もファンのことを少し考えよう


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